コミュニケーション能力向上させる方法④
kuririn

オス!おらくりりん!

※人気記事コミュニケーション能力を向上させる方法です。

(前回の記事も一緒にご覧ください。)

おらはどんなシチュエーションでも何をするにしても必要で重要なスキルコミュニケーション能力を大事にしているっす。

会話でのコミュニケーションだけじゃなくて表情や声量とかいった細かい要素がコミュニケーション力として重要なものだと思うっす。

コミュ力の高い人低い人にはそれぞれ特徴があるんだよなぁ。

ってことはだよ?そのコミュ力が高い人の特徴と低い人の特徴が理解して高い人の真似をすればコミュ力向上できちゃったりするっす!!

まずコミュニケーション能力とは何?っていうところから話すっす。

コミュニケーション(英: communication)とは、社会生活を営む人間の間で行われる知覚や感情、思考の共有[1]。あるいは単に、(生物学な)動物個体間での、身振りや音声、匂い等による情報の伝達[1]。辞書的な字義としては、人間の間で行われる知覚・感情・思考の伝達[1][2]、などと定義付けられる。

英語の「communication」の語源は、 ラテン語の「comm(共に)」と「unio(一致)」に由来する「communis (共通の)」に、「munitare(疎通を良くする)」を付加したものである.

wikipedia

リンク貼っておくから時間があれば読んでほしいっす。

人と関わるときに必要な能力のことだ。

おらは元気玉を使うときに世界中の人とコミュニケーションが必要だからな!!

この能力がなきゃ元気玉の威力が出ないっす。

普通は仕事とかプライベート様々なシチュエーションで役立つっす。

コミュ力は大きく分けて2種類の力があるんだよな。

言葉で伝える力言葉以外で伝える力、この2種類になるんだ。

誰にもでもある能力だから使いこなして欲しいっす。

使いこなすには修業が必要。

修業方法は人と話して身に着けるしかないよな。

言葉で伝える力

自分の考えとかを相手に伝える力っす。

(明日までに書類を提出してほしい。)と思っていたらそれを言葉にして伝えることでその力を使うことができるんだ。

普段の会話で思ったことを伝えるだけの簡単に思えて難しいと思えて簡単なことっす。

難しいと思う人もいれば簡単と思える人もいるってことだ。

言葉以外で伝える力

(自分のところに来てほしい時に手招きをする。)言葉以外で相手に伝えることでその力を使うことができるんだ。

相手が手招きをしていてそれに気づいたらそこに歩いていくよな。

その時に相手の表情が笑っていたり、怒っているだけでも何の用だろうって思わないか?

相手側にも表情を作るだけで伝えることができるんだな。

2種類あるってことを理解してるだけでコミュ力はあげることが可能だ!!

コミュ力が高いと言われている人たちの特徴は人に興味、関心があるよな。

人に興味があるだけでなんでコミュ力が高くなるの?って思ったそこの君たち!!

おらが教えるよな。

なんでかっていうとつまりはその・・・

(興味があるからだ!!)ドヤ・・・

興味があるということは話相手のことを知ろうとするんだな。

お互いのことをよく知っている人近くでいないか?

そう、家族や友達だ!!

家族や友達はお互いのことを知っているから信用できるよな。

知るっていうことは信用にも繋がるんだ!!

信用してる人たちと話すときはすらすら話せるよな。

ということはコミュ力が高い人たちは信用させるのが上手いということだ。

それはお互いのことをよく知るから。(知っているから)

簡単にいうと友達に関係になりやすいということ。

知らない人より知っている人の方が信用できるのは当たり前のことだ。

逆にコミュ力が低い人の特徴は人に興味、関心がないってことだよな。

コミュ力をあげるには人に興味と関心を持てばあがるという簡単なことだ。

好きな俳優、アニメ、ゲーム、スポーツ、共通の話題があったりすると話が盛り上がる経験はないか?

興味がある話をすれば相手も共通の話題があると思い少しずつ信用してくれんるんだな。

相手が自分の興味ある話題で話しかけてきたときはうまく喋れてることが多いんじゃないか?

コミュ力がある人たちはそれを覚えてたり、話を振ってくれるんだ。

それを真似することでコミュ力を高めることもできる。

会話が上手な人の真似をしてみるんだな。

コミュ力は大きく分けて2種類あるってことが把握できたか?

自分と当てはめて試行錯誤してみてくれよな!!

これを極めれば言葉で喋っても喋らなくても世界中の人とコミュニケーションがとれるぞ!!

コミュニケーション能力を向上させる方法④でした。

ありがとうなあ!!